ウォーキング協会が発行している「ウオーキングライフ」という機関誌(雑誌)の5月号に「フィンランドから日本全国へ ノルディックウォーク」という特集が載っています。



協会にはノルディックウォーキング専門部会というのがあるそうで、その担当木村健二さんは、レベルはリハビリからスポーツ選手のトレーニング用まで7段階に分けられると解説しています。自力歩行が難しい人はストックを前捌(さば)きでやるとよいとも。

ちなみに、ノルディックウォーキングでなく、ノルディックウォークとあえて言っているの何か意味があるのでしょうか・・・。